2026年3月、横浜グリーンエクスポ開催1年前を記念して、横浜市栄区の施設2箇所で2人のアーティストがmuralを制作しました。
▼栄消防署壁面(Kensuke Takahashi)
子どもたちが横浜グリーンエクスポをイメージして自由に描いた絵の上から、Kensukeが栄区の自然を表現。
子どもたちの豊かな感性と、アーティストの確かな技術が融合したこの作品は横浜グリーンエクスポのテーマである環境と共生し、市民の皆様と共につくる「環共」を感じられる作品となっています。
▼栄公会堂壁面(Luise Ono)
栄区制40周年のキャッチフレーズ「つながる ひろがる さかえる」をテーマに、区の花である「菊」と、区の木である「桂」「桜」などのモチーフと、GREEN EXPOを意識した色合いで表現。子どもたちと一緒に色塗りを行い完成させました。
栄区制40周年の想いとともに横浜グリーンエクスポをより身近なものに感じてもらえる作品となっています。















































